ボードゲーム・カードゲームであそぼう

ボードゲームについて綴ります

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久々にテストプレイではないゲーム会

今日は15時過ぎからですが、冬のコミケの反省会もふまえつつ、数あるコレクションの中から「モダンアート」「インカの黄金」「革命万歳」の3つをプレイしました。

「モダンアート」はクニツィア先生の代表作でもあり、かつ、競りゲームの最高峰でもありますので、1回ぐらいはやっておかなきゃならんなぁ~と思っていましたが、やっぱり奥が深いゲームですね。

次に「ダイヤモンド」のリメイクでもある「インカの黄金」をプレイしましたが、追加カードを抜いて、純粋な「ダイヤモンド」バージョンで遊びました。

「革命万歳」は、初めルールをよく理解していなくて、間違ったルールで1回プレイしてしましましたが、ルールを読み直してやり直しました。

感想ですが、3つの中で一番盛り上がったのは「モダンアート」でした。
やはり、様々な駆け引きの要素は素晴らしいですね。

そして、モヤモヤーっとした感じで終わってしまったのは、「革命万歳」でした。
同じクニツィア先生の作品なんですが、勝負どころがつかみにくいところで、どこに面白さがあるか十分につかみきれないうちに終わった感がありました。

同じような感じで短時間でゲームをするなら、個人的には「ケルト」の方が面白いかなぁと感じました。


他にも「Dixit」も用意しておいたんですが、時間的にも気分的にも後日かなぁという感じでした。
この手のコミュニケーション的なゲームは、あまり仲間内でもやっていないので、向学のためにもプレイしてみたいですね。
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  1. 2011/01/16(日) 19:44:40|
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